閑古鳥日記

劇団Studio Life(スタジオライフ)所属俳優 前田倫良さんと、ライフのみの話題を無理矢理続ける日記。

Archive [2010年11月 ] 記事一覧

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★『ドラキュラ』を見る。青木ジョナ登場でドラ3人組のパワーバランスに初めて納得!!!

何か長くなっておりますが、スタジオライフ25周年記念ラスト ドラキュラの感想の続き。

・やっと青木ジョナサン登場!!思わずまたも時計を確認。始まって50分後であった。
主役たちはほんっとうに出てこないですよ。

・青木さん見た目が可愛い♪ジョナサンてまだまだ若い人なんだよな。初めて大きな仕事にはりきっているんだよな。

・ホーキンズがかっこいい~。ヤスイチラブ。

・ヴィクトリア駅の人々。上手でスリ親分芳樹さんと、やっぱりガブローシュな子分及川さんが延々小芝居。後ほど高根ドラ班を見てから思ったが・・・君たちこの一瞬の方が何か仲良さそうっていうかすごいいちゃいちゃしてるように見えるのですが(笑)!

・下手にはステキ紳士、スリ被害者な船戸さん。真ん中の柱で何気に本?をめくる高根氏。
ジョナミナのラブラブ会話にものすごい食いつき表情豊かに反応する緒方女史。ボーっと汽笛の音が鳴るとものすごく残念そうに去って行く。

・いつサイフリートが出てくるかと思った。ほらそこで本読んでる人出番ですよ。

・ビストリッツの村人たち。
ここでも鈴木さんは女子!!何このall女子っぷり。そしてやっぱり可愛いし馴染んでるし。
老婆が誰か分からず(泣)。←パンフを見ると冨士さんの模様。

・青木さんのジョナサンはすごく若くて一途で融通聞かなくていい所のお坊ちゃんでちょっと甘くて、ものすごくミナを愛している所が素晴らしい。

・ドラキュラ伯爵。やっぱりそぜっちはドラキュラだよ!!!!
素晴らしき異世界感。青木さんがすごく普通の人なのでコントラストが素晴らしい。

・青木さんはドラキュラ城にもドラキュラ伯爵にも馴染まない。
常に緊張感と共にお城に滞在している。本当は早くミナの元に帰りたい。
ドラキュラ伯爵に対して常に警戒している。

・ドラちゃんとジョナの体格差がやっぱりパワーバランス的によい。

・手紙書く場面の二人の緊迫感、楽しそうなドラキュラと恐怖と怒りの感情メラメラなジョナサンの静かな攻防。

・切手買って貼って出す!!と言えば甲斐さんを思い出す(泣)。

・魔女!!!!!!
アニキと林さんは特殊メイクの域に達しているが、一人本気美人魔女メイクな原田さんはさすがだ。
我々の期待に見事に応えてくれてありがとう原田さん!!
やっぱり「私美しいですが。」前提の原田さんが大好きだ。「死ねれば極楽だよ」「違いない!」が何か好き。

・何気に魔女の衣装は割と可愛い。
・いつも思うんだけど、吸血鬼たちは見た目もキャラクターも千差万別すぎて、一体どんな生態なのかさっぱり分からないよう。

・そう言えば逆チームはジョナミナが魔女なんだけど、こっちはミナセワードなんだ!
妄想中・・・船戸さんの魔女・・・アリだな。私は見たい。きっと巨乳。あ~でもこれじゃショナの取り巻きになっちゃうか。ドラ高根さんだし。
芳樹さんの魔女・・・似合いすぎる・・・2000年位生きていそうな魔女っぷりだったであろう。しかし青木さんがこの時点で芳樹魔女の毒牙にかかって息絶えてしまいそうなので却下。

・鏡に映らないドラキュラ伯爵。ここで血吸わないのは何故なんだろうといつも思うんだけど・・・これは初演から毎回言ってるんだけど、ライフ版ドラちゃんはいつ、自分の行き着く先を決めて、そこにジョナサンを導こうと決めたんだろう。

・曽世さんのドラキュラは愛する人に常に先立たれ自分一人が生きる永遠の孤独をものすごく感じている存在で、とても切ない。
ジョナサンに拒否される事が分かっていて、だからむしろ追い詰める。
・・・まあ何かちょっと追い詰めるの楽しそうな所もあるんだけど(笑)。そぜっち今回の青木さんはすごい可愛くてほんっとうにミナラブラブなジョナサンなので、思わず意地悪したくなる感じだし、前回の芳樹さんは人の嗜虐性を煽るタイプだし、何かそんなジョナサンばっかり相手にしてればそりゃ意地悪にも拍車がかかろうというものなのか。

・棺桶。
途中で気づいて、見逃しちゃいけない!!!と凝視。
あの手出てくるの怖くてすごい好き。
鶴の恩返しを覗かれちゃった鶴みたいに「全て終わった・・・」感溢れる表情する曽世っちが切ないです。

・ミナ~絶叫~。
青木さんのジョナサンは本当にミナ大好きなんだな。そして可愛いな。
真面目でしっかりしているけれどもどこか危なっかしい。ドラキュラが一方的に思い、その事に全くこれっぽっちも気づかずひたすら恐怖と嫌悪感しか持って居ない所が良い。

・2幕の棺桶。
こちらもやっぱり凝視。
何となく見慣れてきたけどやっぱりルーシーせめて髪の色変えてくれないかな・・・。舟見さんには栗色とかがいいと思うんだよ。

・2幕のアーサーはいんちきマジシャンには見えないので、多分帽子がダメなんだと思う。
・杭打ちと、最後に柩をじっと見つめる姿に思わず涙。さんざん文句つけてたくせに(笑)!!!
・この時アーサーを後ろからぎゅっと抱きしめてあげるイートン校がすごく優しくて好き。


・今回のジョナサンはとっても弱々はかないので、ミナがますます強気に。姉さん女房。激ラブな二人。

・盗み聞きのドラキュラがいつ見ても可愛い。ちょこんと座ってる。
そして憎々しげに自分の事を語るジョナサンにきぃぃぃとなっているのも可愛い。

・色々怒涛の展開。
・それはどこのオペラ座の怪人??場面、普通にびびる(笑)。私初演から見てるのに。

・レンフィールドも結局色々謎なんだよな・・・。

・果樹園語り。
曽世ドラは基本異形なので、常に行動様式が人間から見ると謎であり、次の行動が全く読めない。
けれども、この時ジョナサンを抱きしめて語る時だけ、確かにこの人はかつて人間であったのだと分かる柔らかさを見せる。
この時子どもみたいにごろごろ転がされ放題なジョナサンがものすごく可愛い。そしてそぜっちの腕の中に入っちゃう華奢さが良い。触れたら折れそうな感覚がするというか、確かにこの人は「人間」で脆くて壊れやすくてすぐ死んじゃう存在なんだ。と視覚的に思う。そぜっち今回痩せすぎだよ!!と思うけど、基本骨格ががっちり系だからあくまで曽世ドラは永遠に生きていきそうな見た目なので、二人の対比がよい。

・青木ジョナサンならば「果樹園で会っていた」「君は彼そのものだ。ジョナサン」と言われても許す。ドラ、長い事生き過ぎて何か目が曇ったのかしら。そんな爽やかな場所で会うのは許しません。と思った甲斐ジョナサンとは違う(笑)。


・ドラキュラ城に来た~。ミナ、やっぱり強気。

・魔女再登場!!原田さんますますステキ。斬新な方法で杭打ちされていったよ・・・。

・ラストシーン。
最後の最後まで、ドラキュラを人外の存在として忌み、恐怖しているジョナサン。
ここで初めて、ドラキュラが語る内容をきちんと聞く。今までずっと一緒に生活していたけれど、あくまで仕事として割り切って、または逃げ出せないから仕方なく、だったから、ドラキュラの言葉に耳を傾けた事はなかったと思う。
「何を言っているんだ・・・?」と混乱するジョナサンがすごく良い。

・曽世さんは台詞を本当に今そう思っているんだよね。ととても実感を持って伝えてくれる人なので・・・初めてドラの言葉をきちんと聞き動揺するジョナサン→私を殺して!!なミナ→杭打ち→「トランシルバニアへようこそ。待っていたよジョナサン。君に会いたかった」が本当に万感迫る言葉で非常に心をつかまれました。

・しかし今回死ぬまでの距離が長いので大変そう。

・青木ジョナサンと三上ミナはほんっとうにラブラブでよい。
やはりジョナサンはミナ激ラブじゃないと話がわかりづらくなる。

・そして子キンシー。松村さんはまつしんとは違い邪悪な小公子みたいな子だな(笑)。←まつしんは何やってもいい子な坊ちゃん。な印象があるんだけど、松村さんは坊ちゃんなんだけど結構裏あるよん♪て感じ。

・ラストのジョナサンの表情にいつも注目しているのだが、青木さんは虚空を睨みつける感じの険しい表情をのなさっていた。

☆'*:;;:*'☆'*:;;:*'☆'*:;;:*'☆

・本来、原作はドラキュラの出番はそんなになく、恋愛も絡まない。
だから、例えば映画版だとミナとの恋が入る分ジョナサンが余り、中途半端に。
ライフ版の場合はジョナサンに執着するため、ミナが中途半端に。

今回も別にこの齟齬は解決はされなかったのだけれども、青木さんのジョナサン登場により、3人のパワーバランスがすごく良くて、すごく納得の行くジョナサンだった。

思うにジョナサンは3人の中で一番下に位置していることが必要なんだなと。
ドラキュラに一方的に愛される存在としてとても納得。

若くてまだまだこれからの人で、この人を守ってあげたい!と誰も彼もが思うに違いない人だった。
ドラキュラがかつて愛した果樹園の人そのものだと言われても納得するような雰囲気もあるし。

ドラに超執着されている事には全く気づいていない事も、あくまでミナが大事でミナさえ無事ならもういい。と思っている所も良い。

対する曽世ドラキュラが人間どもに対して圧倒的に威圧的で異形な所も良い。曽世さんのドラキュラは愛する人を喪い続ける事の孤独をひしひしと感じる人なんだなと思う。魔女を見ている時に哀しみを感じさせたり。←笠原ドラは誰かが、ではなくて、ただ、一人で行き続けなくてはならない永遠の孤独で彷徨ってる人。

そしてミナは見た目がすごく可愛いので、行動様式は全登場人物中最も男前かつ無鉄砲かつ結構激しいんだけど見た目の可愛さでうまく中和。
やっぱり中途半端感は否めないけれども、曽世ドラVS青木ジョナ&三上ミナ、とセットで戦っている感が出てたのはよかった。
青木さんがふわふわ儚いので、これはしっかり者のミナとしては頑張るだろう。


延々書いていて気づいたのだが・・・青木ジョナサンは今までない新しい存在で、初めて納得!と思ったのだが・・・「ドラキュラのことはあくまで拒否」「ミナラブ!!!!!」「ラストで初めてドラキュラの内面に思いを馳せ動揺」ていう基本ラインは実は甲斐さんジョナサンと一緒なんだよな・・・。

しかし甲斐さんは表に出るものが濃ゆいし強いので、取り付くしまなしなばっさり切りっぷりに見えていて、今回のように、手を出せば意外と手に入りそうで、でも絶対に手に入らないという絶妙の距離感や隙がなかった。

青木さんの華奢さとかすごく若く見える持ち味とか、どこか儚い雰囲気が功を奏したのであろう。

何か延々書いてきたけど・・・結論は、青木ジョナサンが好き!!!!です(笑)。
そして3人のパワーバランスがよかった。
あとソワレを見てみて、青木ジョナと高根ドラが出くわさなくて良かったなと思った。恐ろしい純粋対決っぷりになったと思われるので。
ドラジョナはどっちかがピュアでどっちかがブラックな組合せだとよいのでしょうかね?

て事で高根班の感想もなるべく早く上げたいと思います。
高根班は私基本「ヤスイチが好きだ~」で終わりなんだけど(笑)!!!かっこいいかっこいいかっこいい・・・。
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★『ドラキュラ』を見る。納得行った所と、やっぱり永遠のミステリーツアーと。

見てきました。スタジオライフ25周年記念ラストを飾る再々々演『ドラキュラ』。

初演から毎回何らかのミステリーツアーに主に名誉会員と共に旅立っている訳ですが・・・やっぱり、「ライフ版」と「そもそもの原作が要求する人物像及び物語」には齟齬があり、そこは永遠に解決されていないため、色々何故何故何故????となるのであった。

けど、何かもうライフ版はそういう事で!とうやむらにごまかせば色々楽しい舞台だな。と思いました。


そして今回は!!青木隆敏さんのジョナサンによって、「ライフ版ジョナサン」としての対ドラキュラ、「ドラキュラ」という物語における対ミナが本当に素晴らしく、初めてこの二つに納得が行った。

相手が曽世さんドラキュラと、三上ミナだった事もとても良かったと思います。


という事で、以下、とりあえず色々思った事をわらわらネタバレで書きますので、大阪公演ご覧になる方はスルーでお願い致します。


☆'*:;;:*'☆'*:;;:*'☆'*:;;:*'☆
・最初に見たのはそぜっちドラ版。

・毎回違う劇場でやっているドラキュラだが、今回はまた劇場サイズが小さくなってこじんまり。
やっぱりライフはこの位がよい。

・思えば私今まですごく後ろの席でしかドラキュラ見た事なかった。
今回かなり前の席で見たので、冒頭のミナルーシーがでかい事に何かびっくりした。

・ミナもルーシーもヅラが微妙だよう(泣)。

・特にルーシー。舟見さんの顔で金髪を何故採用してしまったのか。
・そして何故ブルーのアイシャドウなのか。

・優秀なアーリアンである必要でもあるのだろうか・・・いやこの子アーリアンじゃないしそもそも。
・という事で、突然初演のレナ(←死の泉)を思い出した位にふなみ~の見た目の可愛さが減じられていた(泣)。

・しかし色々微妙なんだけどそれでも可愛いミカシュンはすごいと思った。
・二人が並ぶとグレンジウッド!!!とか思う。

・イートン校3人組。うーん・・・。
今回、3人共にライフでは珍しく、地に足のついた、リアルな心情を表現する人々がキャスティングされている。
結果、3人共にリアル過ぎて普通に現代日本人に見えてしまう。
船戸さんは何か普通に大学病院に勤めて居そうだし。

今まで気づかなかったけど、今までのイートン校は皆いい感じに浮世離れしていて、だからイギリスのご貴族様に違和感なかったんだなと思った。

現代日本人に見える事で、彼らの他者に対する実は結構上から目線で失礼な態度とかが、ダイレクトに観客に伝わってしまう気がしたのだけれども。

・あと、前回のそぜっちは飛び道具イートン校だから仕方ないのかもだけど・・・今回は船戸さんも林さんもそぜsっち踏襲でルーシー絡みやり過ぎなのでは。
面白い場面ではなくて、この後起こる悲劇を思うとやっぱり真面目で切ない人に見えた方がいいような。

・何故最近はいつも全然テキサスではない人がテキサスなのか。さのさん同様、牧島進一氏が「突っ走ってアーサーに怒られる」事態は起きないだろうよ(笑)。

・牧島さんのプロポーズ素敵!!いい声~うっとり。

・ごめん!!関戸アーサー、いんちきマジシャンにしか見えないよ(号泣)
・ルーシーも今回外見ふなみ~素顔マイナス150点になってるし!

・ああああ私の一番のハマり所であるアーサールーシーの外見が大変な事に(号泣)

・今まで気づかなかったが、あのアーサー衣装着こなしてた歴代(山崎さん林さん笠原さん舟見さん)はすごかったんだな。

・ルーシー、前の列で見ているからかもしれないけど、最初から若干吸血鬼寄りな気がするのですが。どきどきどき。

・港の人々。何気なくかっこいいヤスイチ氏。好き♪
神野さんはやっぱり大人なんだよな~。緒方さんが爽やか!板倉さん確かに肩幅広いな~。冨士さんは何か可愛い。

・ルーシー吸血鬼化というよりも何か魔性の女に見えるよ~(笑)。そして吸血鬼化が怖すぎる。

・倉本さん、太った???しかしレンフィールドは相変わらずすごく好き。

・看護士堀川さんは本当にかっこいいなあ。そして原田さんの魔女が楽しみだな♪

・ドラキュラ来た~っ。思わず時計見たら始まって40分後でした。
そして、最初からずっと「あれ?ドラちゃん出てくる道がないな。この再演の邪魔な棺桶を彷彿させる正面の何かはもしかして階段????」と誰もが思っていただろうそれは、やっぱりドラちゃんが出てくるたびにばばーんと下がってくるのであった。

・面白いセットだけどちょっと何度も何度もうるさいよ!(笑)みたいな気にも。

・まさかの鈴木さん女中!!!何マドンナは飛び道具じゃなくて普通に女子要員なのこの人???
そしてこの女中さんは今回はテレサじゃないのかな。
思えば全女性で一番普通に似合うヅラはこの子だったのでは疑惑。三つ編み可愛い。
そしてマドンナに続き意外や意外にすごい可愛い印象なんだよな鈴木さん。

再演位から?セワードが好き設定になっていて、キャピっていて可愛い♪

・関戸アーサーの首輪外しがあまりに慎重でかえって段取りチックに。
思うに関戸さんは何らかの段取り作業苦手??割と「段取りアクション」とか多い気がするのだが。

・ああ。あっと言う間にルーシー臨終・・・涙。
・しかし舟見関戸並びと言えば白夜行!とか何故か今回過去作品をやたら思い出す自分。

★メッセージありがとうございました。(10月から・・・すみませぬ・・・)

結局復活してないし!!なサクラでございます・・・。
ご無沙汰しております・・・。

既にドラキュラも後半戦ですよ!!
うきゃー。

既にご覧になったミッチ同盟会員からは高根ドラがステキ♪というご感想や、友人からの「青木さんがステキ♪」などのご意見を伺っております。

私が見に行くのはもうすぐなので、ドラモードにあんまり入ってないんだけど(泣)、見たらまた色々ツッコミとか!やっぱりヤスイチ好きだ~と叫ぶとか(笑)!したいと思います。

さて・・・メッセージ&メールくださった皆さま、音信不通になってしまっており大変大変申し訳ございませんでした。

本当にすみません。
でも、メッセージ頂けて本当にうれしいです!!

&吉田さんの記事、予想外に大きな反響を頂いて、ああ~グチ書いてごめんなさいと思うと同時に、皆思うことは同じなんだなと思いました。

吉田さ~ん、いつかまた復活してくれるかもね?って希望を勝手に抱いてもいいですか・・・涙。

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プロフィール

Author:サクラサクラコ
劇団Studio Life(スタジオライフ)の話題のみを無理矢理続ける日記です。
所属俳優:前田倫良氏(勝手につけた愛称「ミッチ」)を本人のあずかり知らぬ所で熱烈ひっそり応援中。

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