閑古鳥日記

劇団Studio Life(スタジオライフ)所属俳優 前田倫良さんと、ライフのみの話題を無理矢理続ける日記。

Category [【2007】アドルフに告ぐ ] 記事一覧

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★「アドルフに告ぐ」。うーん色々未だ混迷。

ところで夏の夜の夢について。公式サイトを見たらば「加藤陽平(客演)」なる人物名がこっそり増えておりました。
て誰???
調べてもイマイチ不明・・・。

ますます誰が何の役をされるのか気になる・・・。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆

さて昨年末のスタジオライフラスト本公演「アドルフに告ぐ」。
先日ルクスタを見てたら公演紹介が載っておりました。

・・・何かやっぱり、ついて行けなかったのは私の意気込みに問題アリであって、殆どの方は普通にのっていけたのかしら??と改めて混迷中ッス。

ライフは「物理的に早い」事は多々あるんだけど、正直物語自体には「スピード感」はあんまりない劇団だと思うんだよ・・・。

この記事を書かれたライターさんは、今回私がアドルフに告ぐという作品に入って行けなかった要素すべてをとてもプラスに書いていらしたので、ものすごく混乱。

・・・そうか~一般的にはあれは全部良かったことなんだ~と。
↑このライターさんだけではなくて、普通の観客の方々の感想ブログ等もいっぱい読んだんだけど、やっぱり、私が「ここで私脱落・・・涙」と思った所を割と「すごくよかった!」と書いてらした方が多くて。この物語を見て「重い」と思えたんだ・・・と。
私少数派なんだ・・・と遠い目に。

多分私はライフを何作も続けて見すぎてしまい、予断がいっぱいあるんだなと、だから色々引っかかった所もあるんだろうなとあらためて思った。

私なんであんなに「軽い」と思ったんだろう・・・。
普段ああいう話を見たら途中で帰りたくなる位激しく打ちのめされるのに。

やっぱり原作に打ちのめされすぎて、それと比べちゃった所もあるのかも。
あと昨年は打ちのめされ系舞台(笑)で自分の中の二大大好き伝説作品「JCS」と「蜘蛛女のキス」で打ちのめされすぎて、マイルドなライフに物足りなくなっちゃったのかも。
あと前の日記に書いたけど、あの時代にそれぞれとりわけ厳しい環境に居る割に、みんなすごく「安全圏」に見えた事で、変に見ていて安心しちゃったのもあるかもしれない。あんな内容だけどすごくのんびり見られた。

むしろ高校生のものすごく小さな心の中だけに焦点が合ってる「決闘」の方が緊張感を持って見てた。


観劇は舞台そのものの出来でものすごく感情が動かされるのは本当にものすごく完成されたごく一部の作品だけであって、それ以外は正直舞台自体の出来よりも見る側のその時の状況に左右されてると思う。ので、多分私の「アドルフ」見た時の「もう今年も終わりだな~」というソワソワ感が上記感想に大いに影響してるんだろうと思う。

はぁ~何かすっきりせずに昨年のライフ観劇が終わっちゃったので、結構しつこく引きずっているのであった。すまぬ。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆
ところで。

今年ももう1ヶ月が過ぎてしまいましたが、早速年始の目標がかなりダメダメになっているので、ここで世の中に向かって書いておこうと思います。

大体こういう事言う時は内容決まってますが!今年の目標は「量るだけダイエット」でございます。
実は「量るだけ」は1ヶ月経った今、ちゃんと習慣になった。が、本当に量ってるだけ(笑)。全くダイエットになってないのさ・・・遠い目・・・。

思わず体に悪そうなおやつ(スナック菓子など)一気食い等と言ったありえない行動に出る自分。夜22時過ぎに普通にご飯とかもがっつり食べてたり。

やはり及川健等身大パネルとかをざくざく作成して、自らへのカツ!を入れる必要があろう。石飛幸治Before(モニカ)→After(本多大佐)等身大パネルでも可。
別に「石飛さんみたいに25kgやせてやる~っ」等といった一大プロジェクトをしようと思ってる訳ではないのだが、色々マズイ事になっている体型を何とかすべく、がんばろうと思います。
負けないぞ。
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★「アドルフに告ぐ」。ミュージカルという形態の便利さ。

まだまだアドルフ語り。

ストレートプレイにおける狂言回しはやっぱり難しい。と思った。
それで、狂言回しと言えばどんな人がいたかな?と考えてみた時にミュージカルしか思いつかなくて、でもミュージカルって何て便利な表現形態なんだ!!と思った。

狂言回しが1曲歌ってる間に5年位さくっと飛ばせる。無理なく。
説明台詞も曲に乗ってガンガン歌われると観客は素直についていける。

↑思いついた例。「エリザベート」のルキーニ。フランツとエリザベートが結婚した後の話。
1曲であっという間に数年間経つ。でも違和感はない。

でもこれをストレートプレイでやろうとすると難しいように思う。
狂言回しの人にいきなり5分間位かけてこの間主人公にはこんな運命が襲っていましたよ。とペラペラ~っと話されても頭に入ってこない・・・たぶん・・・。


エリザ以外で狂言回しですぐ思い浮かんだのは「エビータ」のチェとか「李香蘭」の川島芳子とか「MA」のボーマルシェ位だったんだけど、基本的に観客に話しかけてくる人は、メインストーリーの核を担う人ではなくて、一歩引いている人の方がやりやすい気がする。
劇中に出たり入ったりしても、見ている側の緊張感が途切れない存在であること。


今回私が物語に入って行けなかった最大のポイントは、やっぱり峠さんが忙しすぎたこと。
本来彼の担っている物語はものすごく緊迫感と切羽詰り感があるはずなんだけど、舞台の峠さんはお話を回すのがメインで登場してた。
だから、先日も書いたがすごく「安全圏の人」という感じに見えてしまい、緊迫感はあんまりなかったように思う。

うーん峠さんは観客に説明なんてしてくれなくていいから、もっと弟に対してどんな思いを持ってるのかとか、そこから来る文書への思いとか、そういうのが知りたかった。正直なんでこの人がここまで文書に関わっているのか分かりづらかったし。そもそも文書の存在自体が大して重要じゃないポジションになっちゃってたというのもあるけど。

そしてゆきえさん背負って歩く場面。ここは一番盛り上がりたいところなのに!!何でこの場面の導入まで観客に話しかけて場面の説明なんかしてるんだよう~っ見てる側の気持ちがいったん切れちゃうよう~っとか思いながら見てた。


皆さま今回峠さん狂言回しをものともせずがんがんアドルフ世界に入っていけたのでしょうか・・・。
自分が全然入って行けなかったのがすごい残念&果たしてこの反応が少数派なのか多数派なのかが知りたい・・・。


うーん実のところ狂言回しの問題なのか、単に曽世さんに対する私の苦手意識の問題なのか分からなくて。
私曽世さんが超大大大好きな時と(例:LILIES初演)、苦手になる時(例:LILIES再演)があるのだが、今回は苦手な時の曽世さんだったの(泣)。

曽世さんは細やかに物語全体で一本通った人物像を創り上げる方で、そこがすごく大好きなんだけど、その分今回みたいな場面ごとに唐突に感情が上がり下がりするキャラだとちょっと空回っていく印象が・・・すみません・・・。
このため、弟関戸さんを前に慟哭する峠さんを見つつ、「あ~曽世っち熱演してるな~」とか、超遠ざかった所から見てしまってた(号泣)。
やっぱり曽世さんは無茶な盛り上げには向かないと思うの・・・。←向いてると思うのは笠原御大。

何か結論ないままおわりますが(すみません)、色々消化不良なのであった。

★まだまだ「アドルフに告ぐ」の思い出に浸る。無念な思い。

今年は更新したいとか言いつつ早2週間・・・。最近日が経つのがものすごく早く感じるのだがそれは年を取ったということなのか(泣)。

さて気を取り直してまだまだアドルフを振り返ろうと思います。

うーん今回の「アドルフに告ぐ」を、隅々まで堪能できたかと問われたら正直置いていかれたので無念・・・。


11月に、私の中の伝説ミュージカルである「蜘蛛女のキス」を見にいったのだが、その時は思っていた以上に猛烈に打ちのめされた。
↑南米の獄中が舞台で、拷問され人権を蹂躙されでも看守に従う他無い状況の中で物語は進む。

その時に、「アドルフに告ぐ」を見て同じ位猛烈に打ちのめされるんだろうな私。と思った。「パサジェルカ」を見にいった時と同じ位にクラクラくるんだろうな、とも思った。年の瀬にアドルフなんて何でやるんだよう~っ今年打ちのめされて終わりだよう~っとちょっとびくびくしてた。

・・・打ちのめされる前に終わっちゃったよアドルフ(泣)。
何か、言葉にするときつい響きになってしまうけれども・・・「軽い」と思った。
こんなにさらっとした話じゃなかったはずなのに。

ライフ作品は「観客に語りかけてくる狂言回し」はめったに登場しないんだけど、たまに出てきてもなかなか成功しない気がするので・・・峠さん無理に狂言回しにするの辞めた方がよかったのでは・・・と思う。

多分私が物語をさらっと見すぎた一番の要因は峠にあると思うので。
忙しすぎるだろうよあの人。物語に出たり入ったりしすぎ。
本来物語の中にいて、物語の中で盛り上がって行くべき場面でさっと物語世界から出てきて観客に向かって言葉でそのエピソードを真ん中辺まで説明して、では後半部分の一番の盛り上がりのみどうぞご覧ください!という感じにいきなりまた物語の中に戻る。
これが延々繰り返し。・・・観客付いて行けません(泣)。

本来二人のアドルフと同じ比重で彼自身の物語を持っているはずなのに、結果としては彼自身の話は中途半端に出てきて、後は文書に関する説明係に過ぎない人になってしまっていたように思えた・・・(泣)。
本当にもったいないよう~っ。

エピソードの中途半端さ加減は「月の子」を思い出しました・・・。
そこに到るまでの感情一切カットで最終結論のみを熱演するアート&ベンジャミンに「ええっいつどうしてそういう気持ちに???」と思った事を。


メインエピソードが1本バーンっとある物語を3時間に凝縮する事はできる。でも平行して何本も別のエピソードが走っていてそれらが絡まりそして収束していく長い長い物語を舞台化する場合、思い切ったばっさり切りっぷりが必要で、核を残したら後は全然違う話にする位しないと収まらないし物語が歪む気がする。

でもライフは時々その伐採加減が中途半端になって「30分で読む世界文学」みたいな「筋を追いました」で終わっちゃう時がある気が。

倉田さんはそうなっちゃった場合でも、どこか一つ「この場面!!」みたいな無理矢理だろうが何だろうが盛り上げ所を作る方だと思うんだけど、今回は盛り上がる所も無かった気が。

原作は、実は読んだ次の日から熱出して寝込んだ(笑。これがWHITE見にいけないかも事件を呼ぶ事に)位の強烈な破壊力があって、本当に強烈に打ちのめされる話だった。
峠さんの四面楚歌っぷりとか、戦争という何もかもが不足して何もかもが安全ではない世界の息苦しさとか、人としての最低限の尊厳が全く尊重されない世界の恐ろしさとか、どこまでも静かに狂い続けるカウフマンの怖さとか、出口の無い迷宮を彷徨っているような恐怖感があった。
あととにかく安全な場所はどこにもない恐怖。
でもその中で健やかに立ち続ける無力だけど力強く生きる人々に見出す希望。


今回の舞台は、あまりにも忙しくエピソードが語られ、メインエピソードを引っぱる一人であるはずの峠さんが狂言回し度80%位で出てきたために、観客の私は物語にうまく入れなかったのだと思う。
だから原作でもっとも印象的だった「どこも安全じゃない!!」という恐怖感を舞台を見ていて全く感じなかった。何かすごく安全な所で普通に生きている感じがして、切実さが伝わりづらかったように思う。

たぶんそれで今回の私は置いていかれてしまったのであろう。


でも本来ライフは物理的にも心理的にも逃れられない恐怖とか閉塞感とかうちのめされ系(という括り方も変だが)は得意分野だと思うんだけどな・・・。
何で今回こんなに開放感のある物語に見えたんだろう。

たまたま私の体調とか感覚の問題でそう見えちゃっただけなのか、今回の物語自体がそう見えているのかも分からないよう~。

★「アドルフに告ぐ」を見る。耳に残るは「ゲイシャー」な仲原さん。

とりあえずいろいろ羅列。
スタジオライフ本公演「アドルフに告ぐ」。

・なんか劇団四季の「李香蘭」を見た時みたいな気持ちになった。
ものすごい魅力的な登場人物なのに、単に物語を回すだけの川島芳子とか、主人公のはずなんだけど物語の主役ではない気がする李香蘭とか。
「マンガで読む満州物語~李香蘭と満鉄~」みたいな感じ。
・・・何ていうか、全部を詰め込んだけど、どこにも山場が来ないというか。
淡々と話が進んでいって、観客の気持ちがついていく前に次にさくさく進んで行っちゃう。
うーん・・・。

・あと、千秋楽なのに何でどうにも出来てないの~(号泣)と思った事。
映像。上手で見ると全部二重写しになっていて映像として機能してません(泣)。
センターに居た友人に聞いてみたらば、センターに座ってもなお、中央の映像はちゃんと見えなかったと。
・・・一体どの席で見ると全体がちゃんと見えたんだろう・・・。
あれだけ多用している映像が機能しないってどうなのよう~っ。


・正直全体ではいろいろ消化不良で置いていかれてしまったのだが、個々では楽しめる部分もいろいろありました♪

・神野さんが思ってた以上にものすごい小さくてちびっこに見える事に驚く。
大人に囲まれると(いやWHITEだって皆大人だけどさ)こんなにちびっこ度アップなのか~。

・寺岡さん舘ひろしにしか見えません!
何故ガウンを着て寝てるんだ~。でも似合うから許す。

・カーテンコールのミカシュンゆきえさん。隣にいるのは峠さんじゃなくてわざわざこのために着替えた寺岡さんなんだ。

・小城先生がSONSのアニキみたいな目に(号泣)。

・石飛さんやせた!!!!!!!!びっくり。
↑挨拶にて25kgダウンとおっしゃっていた。本当びっくりした。

・石飛さん。ダンディー本多大佐だがカーテンコールはやっぱり乙女♪そんな石飛さんが好き♪

・深山さん。
たぶん実年齢では一番上だと思うんだけど一番可愛いよヒトラーナントカの子。

・仲原さんの無駄に美声な「ゲイシャー」が忘れられません。

・甲斐さんと深山さん。
ヒトラーとエヴァより万引き指南の方が息合ってるよ・・・。

・倉本さんの素晴らしさを思った。今回一番印象に残ってるのがランプ。
彼の他人との距離の取り方とか、俯瞰している感じがすごく印象に残ってる。
あと見た目の超そっくり具合ももちろん。

・芳樹さん。ダブルの時異常にうれしそうで楽しそうです・・・。

・芳樹カウフマン。「ハイル!ヒトラー!」がいつも他の人より遅いのはわざとですか?

・吉田さんて本当にいつでも衣装に着られてなくていつでも一番似合う髪型していて本当可愛い・・・。

・そんな吉田エリザ。ダブルの相手によってこんなに感情が違っていていいのか~(笑)。
対芳樹小野組。芳樹さんカウフマンの事すごい好きそうだよエリザ。ものすごい複雑な感情揺れ動きつつ、でも最後はオノケンカミルにいくのね、みたいな子。
対アラケンマツシン組。アラケンカウフマンの事は全然なんとも思ってなくて、もう一目散にマツシンの所に逃げて行くように見えたのですが。マツシンカミルのことは大好きそう。
・・・いや、カウフマンのキャラクターが違うから、それぞれのキャラクターに沿った違いなんだけど。見ていてちゃんと納得できる。
けど、いろいろ予断を持った観客としてはやっぱり思う・・・それ、素の大好き度反映??(笑)。

・松本さんは男の子で相手役がいると実はすごいかっこいい事が分かったので、次回は男子役でラブラブした役を希望。

・緒方さんの謎のアニメ声はやはりWHITEラストシーン限定で普段は普通である事が判明。彼は普通に大人である事も判明。今後が楽しみです。

・藤原おとうさん。命がけで外国に旅立ってるはずなのにパスポート簡単にすられるような所に何故入れてるんだ・・・。ここは日本式で下着の一番奥に巻いとけ!

・葬儀の時の政宗さんの歩き方が大好きです。

・篠田さんの死に際がものすごすぎる。首は大丈夫なのか??

・篠田さん。普通にユダヤ人に見えるのですが!!すごい!!

・カーテンコールにものすごいアホ顔で楽しそうに締める奥田さんが好きだ!


・最近ラストに無理に救いを入れる気がしていたライフ作品。
今回は場面としては美しいけれども意味する所は原作と同じ位救いが無いように思えて、それがとても印象的だった。

★青山さんだよね??

昨日見てきました。スタジオライフ今年最後の本公演「アドルフに告ぐ」。マチソワ。

感想はいろいろあるのでまた書きますが、今回最大のびっくりは、物販にどう見ても青山治さんにしか見えない方が普通に佇んでいらしたことですよ・・・。

劇場入って最初に目に飛び込んできたのが「青山さんに激似の謎のスタッフ」だった。
以前書きましたが、帰国なさったのは知ってたけど、ここにいるはずの無い顔をいきなり見たから、「あ!(おやまさん??)」の形に口開けたままぽかーんと青山さん激似の物販の人を凝視(笑)。
と、その瞬間青山さん激似の物販の人と思いっきり目が合い、思わず犯罪者のように目を逸らしてしまった・・・大人としてすごいダメ行動(号泣)。人を口開けながら凝視してはいけません・・・涙・・・。だって本当にびっくりしたんだもん・・・。


待て。落ち着け私。
青山さんを最後に見たのは数年前だし、私の青山さんラブな気持ちが見せる幻かもしれないし、誰かに確認してみないと!
大体青山さんて舞台に立ってる時は普通に18才位に見えちゃう人で、だから今目の前にいる普通に大人な落ち着いたお兄さんが本当にそうかどうか分からないし、ライフでこんな青山さん似のスタッフさんって見た事あったか私???←大混乱。

だが残念ながらまわりに知り合いはおらず、確かめられないまま観劇に突入。

終了後合流した名誉会員に「私の目には青山さんに見えるがどうか?」と聞いてみた所「私にも青山さんに見える」と。
さらに他の友人にも確認したところ「青山さんいらしたね~」と。

・・・ものすごい青山さん似のスタッフという可能性がない訳じゃないけど、やっぱり、青山さんだよね??
いるって事は、帰ってきてくれるって事だよね??
役者で、だよね??第二の倉田淳になる事にした、でもないよね??


今年最後に勝手に猛烈希望を与えられた気がして気持ちが盛り上がり中!!!
・・・でも実際のところどうなんだろう??
今回事前情報完全シャットアウト中だったため、この件についても全然情報ないの~。

来年、いいニュースが聞ける事を勝手に楽しみに待ちたいと思います。
今年結局ミッチ船戸並びが見られないまま終わったため、来年は3人揃った所を見て勝手に涙する自分!!になりたい。なれるといいな~。

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プロフィール

サクラサクラコ

Author:サクラサクラコ
劇団Studio Life(スタジオライフ)の話題のみを無理矢理続ける日記です。
所属俳優:前田倫良氏(勝手につけた愛称「ミッチ」)を本人のあずかり知らぬ所で熱烈ひっそり応援中。

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